2. mSQLの使い方(定義、データ入力の例)

このページでは、mSQLでテーブルを作成する時の作業の流れを解説します。実際にテーブルを作成してみれば、mSQLをどのように使えばいいのかが理解しやすくなるはずです。

すべてstatsの画面で処理しますが、statsでの画面はすべて英語で記述されています。まずは日本語の解説のあるこちらのページ(1. mSQLを使う前の基本知識)で基本的な知識を得ておいてください。それぞれの画面の役割が分かったら、このページで実際にテーブルを作成していきましょう!!

1. テーブルの作成

2. テーブル構造の確認

3. データの挿入

4. テーブル・データの確認

5. テーブルの削除

6. SQLコマンドを保存したファイルでの処理

上記の流れを経験すれば、最低限のテーブルは作成できるはずです。ここから発展して、あなた自身のデータベースを作り上げてください。